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萩原芳樹のブログ
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「あかんたれ芸人の詩」盛況のうちに終えることができました。
観に来ていただいた方々、本当に有り難うございました。

千秋楽の舞台には、例のごとく私もラストに挨拶をさせていただきました。
ボケさせていただきました。
失礼致しました。

さて、今日から普通の日々がまた始まると言いたいところですが、今から東京へ行って「R-1ぐらんぷり」準決勝の現場に向かいます。

昨日も千秋楽終わりで、大阪準決勝会場に駆けつけ、打ち上げが途中参加となり残念な思いをしました。

では二日酔いのまま行ってまいります。
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コメント
お疲れ様でした
大変面白く拝見させて頂きました。
芸人への想い、劇場への想いがひしひしと
伝わってきました。
ジャンルは異なりますが、私も演劇の小屋が
なくなっていく時、同じ想いをしましたので、
ラストのオール巨人師匠の台詞に、とても
共感しました。
スッカラカンぼ~いずのその後も気になる所
です。また続編を作って下さい。
最後になりましたが、楽しい舞台をありがとう
ございました。お疲れ様です。
【2011/01/30 23:04】 NAME[やまな] WEBLINK[] EDIT[]
「人を思う気持ち」の偉大さ
素敵な舞台でした(^ ^)
先生の芸人を愛する気持ちが散りばめられて観ていていろんな事を感じました。
現在の芸人さんはタレント化され、昔のように義理人情では生きれなくなったと思います。
でも芸人として人として「人を思う気持ち」大事な事ですよね。
古き良き時代の物語が羨ましくさえ見えました
また次回作も楽しみにしています。
o(^▽^)o
【2011/01/31 05:27】 NAME[ワシントン稲田] WEBLINK[] EDIT[]
やまなさんへ
観に来ていただいて有り難うございました。
ネット等で数多くの映像が見られる今の時代であるからこそ、生の舞台を良さを味わっていただきたいと思って芝居を作って来ました。
また機会があったらやりますね。
【2011/01/31 18:31】 NAME[YOSHIKI] WEBLINK[] EDIT[]
稲田さんへ
観に来ていただいて有り難うございました。
今の時代、自分の評価ばかりを気にする人が多いと思うのですが、そんなことよりも人を尊敬し、愛するということが大切なことなんだなぁ・・と、この芝居の脚本を書いていてつくづく感じました。
【2011/01/31 18:35】 NAME[YOSHIKI] WEBLINK[] EDIT[]


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