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萩原芳樹のブログ
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つまり「イミベ-ション」とは、商売人でしかなく、そんな奴等が本来物作りに加わってはいけない筈なのですが、これを商売にして普通に通用しているのが現在の日本の芸能界の現状です。

長々と綴りましたが、つまり「ニセモノが我々の領域に入ってほしくない」ということです。
人気が出ればチヤホヤする・・・そんな奴等は傍にいてほしくないのです。

今夜、萩原大介のライブで感じました。
私の傍にいる「ニセモノ」と「ホンモノ」とを。
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コメント
無題
何気なく拝見してたのですが、僕も感じる事があってコメントしてしまいました...。
でもその両方があって形成されているモノですよね...。
僕の現時点での対応策は心を鍛えるぐらいしかありませんが...f^_^;)
【2010/11/26 06:06】 NAME[ワシントン稲田] WEBLINK[] EDIT[]
ワシントン稲田さんへ
「心を鍛える」・・大変なことですよね。
こんな話を聞きました。
子供の頃からの仏の修行。いわゆる小坊主修行に小学生が合宿に行ってやらされる内容です。
まず「服をきちんとたたみなさい」と教えられて服を丁寧にたたむと、指導役の住職がその服をクチャクチャにして庭に捨ててしまうそうなのです。
当然ムカつきますが、そこで立腹しては仏の修行になりません。
何事もなかったかのように、また服を拾ってたたみ直す訳です。
つまり「いかに理不尽に絶えられるか」という修行なのですね。
この話を僧侶から直接聞いて、私はため息をついたのを記憶しております。
現代社会は理不尽なことだらけ。
その度怒っていては人間修行が足りないだけ。
いかに理不尽なことが起こっても、じっと絶えよう・・・と、思ってはいるのですが、やはり人間そうは行きませんよね。
いやぁ、心を鍛えるって、本当に難しいことです。
【2010/11/26 20:29】 NAME[YOSHIKI] WEBLINK[] EDIT[]


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